インターペット ビジネスフォーラムに登壇します。

2011年にスタートした「インターペット」も11回目の開催になります。

今までに何度か出展したり、登壇したりとご縁をいただいておりましたが、今回はビジネスフォーラム登壇のオファーをいただきました。

 

テーマ:ペット目線で考えるペットに優しい家とは

「ペット目線」とはこの場合、「ペットの立場から」と解釈することが一般的だと思いますが、

私が取り組んでいるペット共生住宅のテーマでもある「ペット目線」という「リアルな視線」をとおして”コミュニケーションをデザインする”と一致しているので、

とても嬉しいオファーでした♪

 

このビジネスフォーラムはビジネス来場者を対象とするシンポジウムで6年ぶり2回目の登壇です。

インターペット ビジネスフォーラム

 

↓過去の風景

 

第11回 インターペット 「人とペットの豊かな暮らしフェア」

テーマ:ペット目線で考えるペットに優しい家とは

日 時:2022331日 15:2016:50

場 所:東京ビッグサイト 東8ホール 特設ステージ

主 催: 一般社団法人ペットフード協会 / 一般社団法人日本ペット用品工業会 / メッセフランクフルト ジャパン株式会社

 

ご参加いただく皆さまの健康保全を第一に、主催者では見本市の全期間を通じて新型コロナウィルス感染防止策を講じます。ご来場の際には以下の内容を遵守いただきます様ご協力をお願い申し上げます。遵守いただけない場合、入場をお断りさせていただきます。体調管理と予防対策を万全にしてお楽しみください。皆さまのご来場をお待ちしております。

* 状況に応じた十分な感染防止策を講じるため、見本市開催までに感染症対策を改定する場合がございます。変更の際は当ウェブページでご案内いたします。
* 見本市において発生した疾病、事故、損害、滅失に関する責任は一切負いかねます。

下記に該当する場合は入場をお断りさせていただきます。

  • マスク(※不織布マスク推奨)を正しく着用していない場合
  • 消毒液による手指消毒をしない場合
  • 会場入口での検温にご協力いただけない場合
  • 会場入口での検温で37.5度以上の発熱がある場合
  • 同意書をご提出いただけない場合または必要事項にご記入いただけない場合【一般来場者対象】
  • 事前登録または会場受付にて個人情報を含む登録を拒否される場合【ビジネス来場者対象】
  • 咳・咽頭痛・息苦しさなどの症状がある場合
  • 過去に新型コロナウイルスに感染し、感染症陰性結果が出てから2週間以上経っていない場合
  • 過去2週間以内に政府から入国制限、入国後の観察期間を必要とされている国・地域への渡航歴並びに当該在住者との濃厚接触がある場合
  • 過去2週間以内に外国から日本へ入国した場合
  • その他体調がすぐれない場合(味覚・臭覚異常、疲労感や倦怠感を強く感じるなど)
  • 来場ペットの体調がすぐれない場合

 

下記感染症対策にご理解ご協力のほどお願いいたします。

  • 会場内の3密を防ぐため、規定収容人数を超えた場合は入場制限を実施する可能性がございます。
  • 会場ではマスク(※不織布マスク推奨)の着用と頻繁な手洗い・消毒を実施し、密になり得る状況での長時間の会話は避けてください。
  • 会場内では人との間隔を最低1m、できれば2m空けてください。
  • 大声で話すことは避け、出展者ともソーシャルディスタンス(最低1mできれば2m)を確保するよう努めてください。
  • 人とペットまたはペット同士の距離を最低1m、できれば2m空けてください。また、できるだけ抱っこやカートの利用をし、リードでの歩行を控えてください。
  • 訪問したブースについては可能な限り日時・相手先担当者等について記録してください。
  • 出展製品等に触れた場合はこまめに手指を消毒してください。
  • 厚生労働省開発の新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)のインストールし接触確認を行ってください。
  • 来場後に感染が発覚した場合は、速やかに主催者事務局まで連絡してください。
  • 感染者発生時の感染経路特定等の理由により、ご登録いただいた最低限必要となる個人情報を政府機関・自治体の要請により開示することがあります。

 

必ずご持参ください

感染症対策のため、共用の筆記用具やハンドドライヤー(トイレ用ジェットタオル)、手拭き用タオルなどの設置はございません。来場者様ご自身でご用意ください。

※インターペット ホームページより引用

 

著者情報

前田 敦 / atsushi-maeda

前田 敦 / atsushi-maeda

犬と猫と快適に暮らせる社会の実現を目指して、ペット共生住宅に特化した設計活動を行っている建築家
設計作品の中でも特に注目すべきは、ペットがストレスなく自由に走り回れることを重視して設計した「スロープの家」シリーズです。これまでの住宅設計にはない新しい発想から生まれたもので、独創的なコンセプトと緻密な設計が注目を浴び、テレビ、ラジオ、雑誌、新聞といったさまざまなメディアで紹介されています。

FacebookInstagram

前田 敦の専門性について

執筆・監修・報道・取材